2016年1月17日日曜日

2001年 | アルツハイマー病の重症度とプラズマローゲン量関連研究






2001年に発表されたアルツハイマー病(Alzheimer's disease)の重症度と、プラズマローゲン(Plasmalogen:Pls)の量との関連などを研究した論文のようです。プラズマローゲン関連研究の情報収集などにご活用ください。


[ 研究論文名 ]

Plasmalogen deficiency in early Alzheimer's disease subjects and in animal models: molecular characterization using electrospray ionization mass spectrometry


参考までに、英語と日本語の訳の例です。
ーdeficiency:不足、欠乏
ーelectrospray ionization mass spectrometry:エレクトロスプレイイオン化質量分析


出典
:J Neurochem.(Journal of Neurochemistry)
2001 May;77(4):1168-80.



2016年1月17日確認した時点では、
医学論文検索サービスの1つ、

PubMed.gov

のウェブサイトで上記の論文名を検索してみると、研究論文の全文のPDFが無料でダウンロード可能でした。

関心のある方は研究論文の全文を取得・閲覧してみてください。




















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